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年中無休の家庭教師 毎日学習会

慶應義塾大学SFC 総合政策学部 英語 1996年 大問二 単語

hermeneutics 「解釈学」
struggle with~ 「~に取り組む」
epoch 「時代」
in spite of~ 「~にもかかわらず」
(being) independent of~ 「~から独立している」
in terms of~ 「~との関係で」
intervene 「介在する」

on going 「進行中の」
grounded in~ 「~に基づく」
・in which the text ~ a vital partにおいて、play a vital part inのつながりに注意。

school 「学派」
independently of~ 「~から独立して」
rid oneself of~ 「~を取り除く」

take A as B 「AをBと考える」
horizon 「視野、視界」

devote A to B 「AをBにささげる」
implicit in~ 「~に内在する」
in turn 「今度は、同様に」

self-examination 「自省」
self-evident 「自明な」
distort 「歪む」
flicker 「ちらちらする」

explicit 「明白な」
・sees (in … being) the cause of~でthe causeがseesの目的語。

be true of~ 「~に当てはまる」
i.e.(=thatis) 「すなわち」
with regard to~ 「~との関連で」
due to~ 「~による」

emancipate 「解放する」
strive for~ 「~を求めて励む」
aim at~ 「~を目指す」
the ways in which~ 「~する方法」

・depending on~は分詞構文。
・the horizon (which is) brought to itと考える。

the coarse-grained level 「きめの荒いレベル」
relate A to B 「AをBに関係づける」
as well(=also、too) 「その上、また」

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