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年中無休の家庭教師 毎日学習会

慶應義塾大学SFC 総合政策学部 英語 2001年 大問二 空所補充問題

空所補充問題
■第2段落
2:1 This network like system also makes it possible for information from nearly any player to [1](1. reach 2. exclude 3. extend) almost anyone else within the system.
2:1 このネットワークのような体系のおかげで、ほとんどのいかなる行為者からの情報でも、体系内の他のほとんどすべての人に達することが可能にもなっている。
2:2 As a result, television broadcasts, fax machines, and the Internet have all had a role in the fall of the Berlin Wall, the economic reforms in China, and the recent crises in the Balkans.
2:2 その結果、テレビ放送やファックスやインターネットはすべて、ベルリンの壁の崩壊、中国の経済改革、バルカン諸国における最近の危機において役割を果たした。
2:3 Non­governmental organizations have been empowered by the ability to communicate with supporters and governments.
2:3非政府組織は、支持者や政府に伝達する能力によって権限が強まってきた。
2:4 This technology has also [2](1. prohibited 2. regulated 3. allowed) unofficial alliances and informal partnerships to rapidly form and dissolve over specific issues, amplifying the reaction to events.
2:4 この技術はまた、非公式の同盟や非公式の連携が、特定の問題に関して急速に形成され解散するのを可能にし、出来事への反応を拡大している。
2:5 The resulting rate of change will challenge the ability of institutions that move at a more bureaucratic pace, like formal alliances, to respond in appropriate ways.
2:5結果的に生じる変化の速度は、正式な同盟のようなより官僚的な速度で機能する組織の、適切な方法で対応する能力を試すことになるだろう。
2:6 This change will also test consensus formation in democracies.
2:6 このような変化はまた、民主主義における総意形成をも試すことにもなる。
・解答 [1]―1 [2]―3
[1]
「体系内の他のほとんどすべての人に( )ことが可能にもなっている」の空所に入るもの。ネットワークのような体系と情報との関係を考えると、1のreach「達する」が正解とわかる。
2のexcludeは「除外する」、3のextendは「広げる」の意。
>[2]
「非公式の同盟や非公式の連携が、特定の問題に関して急速に形成され解散するのを( )」の空所に入るもの。科学技術のおかげで非公式の同盟などが急速に形成され解散するようになったと述べられている。よって、3のallowed「許した」が入る。
allow A to do「Aが~するのを許す」に注意。
1のprohibitedは「禁止した」、2のregulatedは「規制した」の意。

■第4段落
4:1 Advances in science change what we know (or believe we know) about our surroundings.
4:1科学における進歩は、環境に関してわれわれが知っているもの(または知っていると信じているもの)を変化させる。
4:2 [3](1. Such as 2. As such 3. Such that) , they would seem to have only a limited effect on international relations.
4:2 それ自体では、進歩は国際関係に限られた影響しか与えていないように思われるだろう。
4:3 The experience of the past few decades, however, demonstrates that science is uncovering issues of consequence to the entire globe, [4](1. and 2. not 3. for) just one country or region.
4:3 しかしながら過去数十年間の経験によって、科学が重要な問題を、1つの国や地域に対してだけではなくて全世界に対して明かしていることがわかっている。
4:4 Global warming, the potential disruption of oceanic climate patterns, and damage to the ozone layer are [5](1. but 2. except 3. not) a few examples.
4:4地球温暖化や海洋性気候型の潜在的錯乱やオゾン層への悪影響はほんの2、3の例に過ぎない。
4:5 This adds a new degree of complexity to international relations.
4:5 このことは国際関係に新たな複雑性を加える。
4:6 Increasingly, the modern world faces issues that are beyond our ability to understand through conventional experience.
4:6 ますます、現代世界は、従来の経験を通して理解するわれわれの能力を越えた問題に直面している。
4:7 They require scientific expertise to collect and interpret data, build and use simulation models, and [6](1. take 2. do 3. make) the judgements necessary for policy choices.
4:7 それらが必要としているのは、データを集めて解釈し、模擬実験のモデルを作って使用し、そして政策決定に必要な判断を下す科学的な専門知識である。
・解答 [3]―2 [4]―2 [5]―1 [6]―3
>[3]
「( )、進歩は国際関係に限られた影響しか与えていないように思われるだろう」の空所に入るもの。2のAs such「それ自体では、それだけでは」が入る。1のSuch as, 3のSuch thatという形はない。
cf. such as~「たとえば~のような」、such~that…「非常に~なので…」
>[4]
「1つの国や地域に対してだけでは( )全世界に対して明かしている」の空所に入るもの。文意から2のnot~「~ではなくて」が正解。
1のand~は「そして~」、3のfor~は「~にとって」の意。
>[5]
「地球温暖化や海洋性気候型の潜在的錯乱やオゾン層への悪影響は( )2、3の例に過ぎない」の空所に入るもの。前文のissues of consequence「重要な問題」の例を少しだけ挙げている。
したがって、1のbut~「ほんの~」が入る。2のexcept~は「~を除いて」、3のnot~は「~でない」の意。
>[6]
「政策決定に必要な判断を( )科学的な専門知識である」の空所に入るもの。make the judgementsで「判断を下す」なので、3のmakeが正解。他は不可。

■第5段落
5:1 We have faced similar problems before; nuclear conflict is a prime example.
5:1 われわれは同様の問題にこれまでに直面している。核に関する衝突が主な例である。
5:2 To a larger extent than [7](1.like 2. long 3.ever) before, the process of problem identification and policy response at the international level must be developed based on the scientific merits of the arguments.
5:2以前よりまして大きな程度で、国際レベルでの問題確認や政策反応のプロセスは、議論の科学的価値に基づいて進められなければならない。
5:3 This requires policymakers to rely on scientific expertise to a much greater extent than before.
5:3 このことは政策立案者に、以前よりもはるかに大きな程度で科学的な専門知識に頼ることを要求する。
5:4 The scientific community, with its concern that its freedom of inquiry will be restrained if lines of investigation are determined by policy needs, is often constrained by its own disciplines on broad ranging issues.
5:4 もし研究の方針が政策の必要性によって決定されるならば、研究の自由が抑制されるだろうという懸念を抱く科学界は、広範囲にわたる問題に関するそれ自身の規律によってしばしば抑制される。
5:5 The policy community, with its need for clear and sometimes overly [8](1. lengthy 2. complex 3. simple) explanations, is often limited by its understanding of scientific matters.
5:5明白で、時には過度に単純な説明をする必要性のある政策決定者たちは、科学的問題の理解にしばしば限界がある。
5:6 While this is changing, neither group is currently well suited to work with the other to shape policy at the international level.
5:6 このような状況は変化しつつあるが、どちらのグループも現在のところ、国際レベルで政策を形成するためにお互い協力しあうにはあまり適切ではない。
・解答 [7]―3 [8]―3
>[7]
「( )大きな程度で」の空所に入るもの。~ than ever beforeで「以前よりまして~」なので、3のeverが入る。他は不可。
>[8]
「明白で、時には過度に( )説明をする必要性のある政策決定者たち」の空所に入るもの。clear「明白な」につながるものを探す。3のsimple「単純な」が正解。
1のlengthyは「長い」、2のcomplexは「複雑な」の意。

■第6段落
6:1 The adaptation necessary to continue stable economic growth, [9](1. address 2. refer 3. speak) global environmental problems, or prevent conflict while preserving national interests will be a challenge of the first [10](1. order 2. color 3. Line) .
6:1安定した経済成長を続けたり、世界的環境問題に取り組んだり、国益を守りながら衝突を防いだりするのに必要な適応は、第一級の難題である。
6:2 But, the problem is compounded by the growing pace of change in Science and technology, the unpredictable source of that change, and the uncertain nature of the advance.
6:2 しかし、科学や技術においてますます速度を上げる変化や、その変化の予期できない源や、進歩の不確定性によって、その問題は増幅される。
6:3 This makes our usual approaches to formulating policy and strategy more likely to produce results that are either ineffective due to changing circumstances or harmful due to unintended consequences.
6:3 このことによって、政策や計画の組み立てに対してわれわれが普通に行う取り組み方法は、変化しつつある状況のために無益であるか、または意図しない結果のために有害であるか、どちらかの結果を生む可能性がより高くなっている。
・解答 [9]―1 [10]―1
>[9]
「安定した経済成長を続けたり、世界的環境問題に( )、国益を守りながら衝突を防いだりする」の空所に入るもの。address problemsで「問題に取り組む」なので、1のaddressが正解。
2はreferto~で「~に言及する」、3はspeak about~で「~について話す」の意になる。
>[10]
「…に必要な適応は、第一( )の難題である」の空所に入るもの。文意から、the first order「第1級」となり、1のorder「等級」が入る。
2のcolor「色」、3のline「線」は不可。

■第7段落
7:1 We usually choose strategies or policies that are in some sense “best” for example, the most cost­effective — for the envisioned future.
7:1 われわれは、心に描く将来にとって、ある意味において「最良な」(たとえば、費用に関して最も効率が大きい)計画か政策を普通選ぶ。
7:2 These choices may not serve us well when scientific or technological advances change the [11](1. ground 2. Surface 3. underground) rules.
7:2科学的、技術的進歩が基本原則を変えると、これらの選択は十分役に立たないかもしれない。
7:3 One approach to managing this problem is to regard more carefully the range of possible future scenarios rather than focusing on the few we believe to be more likely.
7:3 これらの問題を処理する1つの取り組み方法は、より可能性が高いと信じられる少数の筋書きに集中するよりもむしろ、可能性のある将来の筋書きの範囲をもっと注意深く考慮に入れることである。
7:4 We often use this approach as individuals but rely on it less frequently in choices of international policy.
7:4 われわれはしばしば個人としてこの取り組み方法を使うが、国際的な政策を選ぶ際には、それほど頻繁にはそれに頼らない。
7:5 When we step out in the morning, we take the weather forecast with skepticism.
7:5 われわれは朝出かけるとき、疑いをもって天気予報を見る。
7:6 For example, we consider it quite likely that we will be faced with other scenarios despite a prediction of fair weather we might carry an umbrella, [12](1.by all means 2. just in case 3. this being so) .
7:6 たとえば、われわれは他の筋書きに直面する可能性がかなり高いと考える。晴天の予報にかかわらず、念のために傘を持っていくことがある。
7:7 Choosing robust strategies — ones that can accommodate the futures wide range of possibilities — has the potential for fewer regrets.
7:7強固な計画、つまり将来の広範囲にわたる可能性を適応させることができる計画には、後悔がより少なくてすむ可能性がある。
・解答 [11]―1 [12]―2
>[11]
「科学的、技術的進歩が( )原則を変える」の空所に入るもの。ground rulesで「基本原則」なので、1のgroundが正解。
2のsurfaceは「表面」、3のundergroundは「地下」の意で不可。
>[12]
「晴天の予報にかかわらず、( )傘を持っていくことがある」の空所に入るもの。文意から考え、2のjust in case「念のために」が入る。
1のby all meansは「必ず」、3のthis being soは「これはそうなので」の意。

■第8段落
8:1 This shift away from “best” strategies to “robust” strategies will require a different approach both by the public and by policymakers.
8:1 「最良の」計画から「強固な」計画への、このような変化は、一般大衆と政策決定者の両方による異なった取り組み方法を要求する。
8:2 Currently a policy structured to adapt to changes in the international arena is often [13](1. esteemed 2. viewed 3. referred) as “ill-defined” or “no policy at all.”
8:2現在のところ、国際的な場における変化に順応するようにと組み立てられている政策は、しばしば「不明確」か「全く方針とは言えない」と思われている。
8:3 Yet these approaches — adaptive strategies that can deal with alternative futures — are some of the key tools we use as individuals to cope with uncertainty in everyday life — as illustrated by the umbrella.
8:3 しかし、このような取り組み方法、つまり、今までにない将来を処理できる適応性のある計画は、傘の例に示されるように、われわれが日常生活で不確実性を扱うために、個人として使用する重要な道具である。
・解答 [13]―2
>[13]
「しばしば『不明確』か『全く方針とは言えない』と( )」の空所に入るもの。be viewed as~で「~と思われる」なので、2のviewedが正解。
1はbe esteemedで「尊重される」、3はbe referred to as~で「~と呼ばれる」の意。

■第9段落
9:1 That we may be overly reliant on “best” choices is, [14](1. to the contrary 2. to be sure 3. by no means) , a matter of degree.
9:1 われわれが「最良の」選択に過度に頼っていることは、確かに、程度の問題である。
9:2 We do make use of multiple scenarios in our thinking.
9:2 われわれは実際、考える際に複合的な筋書きを利用する。
9:3 Nevertheless, it will be hard to better manage the uncertainty that results from advances in science and technology, not only because we are less practiced at such thinking, but because we demand more of the policies themselves.
9:3 それにもかかわらず、科学や技術における進歩から結果として生じる不確実性をよりよく処理することは、難しいことであろう。その理由としては、われわれがそのような考えをそれほど熟知していないからだけでなく、政策そのものをより多く必要とするからでもある。
9:4 Policies to achieve greenhouse gas reductions by encouraging technological innovation are more difficult to [15](1. refuse 2. evade 3. define) than a policy that only considers our current capabilities due to the belief that technological change is too uncertain to plan for.
9:4科学革新を促進することによって温室ガスの削減を達成しようとする政策は、技術変化が不確定すぎて計画を立てることができないと信じているために現在の能力しか考えられない政策よりも、明確化するのが困難である。
・解答 [14]―2 [15]―3
>[14]
「われわれが『最良の」選択に過度に頼っていることは、( )、程度の問題である」の空所に入るもの。
直後の文の、「われわれは実際、考える際に複合的な筋書きを利用する」などから考える。2のto be sure「確かに」が入る。1のto the contraryは「それと反対に」、3のby no meansは「決して~ない」の意。
>[15]
「温室ガスの削減を達成しようとする政策は、…( )のが困難である」の空所に入るもの。第10段第2文(Other challenges include…)中のinsufficiently defined policy approaches「明確化が十分でない政策取り組み」などから考える。
3のdefine「明確化する」が入る。
1のrefuseは「拒否する」、2のevadeは「逃れる」の意

■第10段落
10:1 Additional obstacles exist.
10:1 さらなる障害も存在する。
10:2 Other challenges include distinguishing between insufficiently defined policy approaches and adaptive approaches, and accurately judging how much is enough when designing initiatives that can deal with [16](1. which 2. what 3. that) are seemingly unlikely alternative futures.
10:2他の難題には、明確化が十分でない政策取り組みと適応力のある取り組みとを区別することと、見たところでは起こり得ない別の未来となるものを処理する独創性を作り出すときに、「どれぐらいで十分か」を正確に判断すること、などがある。
10:3 It is even more difficult to build the public and international consensus necessary to implement policies that are more complex and difficult to explain.
10:3説明するのがより複雑で困難な政策を実行するのに必要な大衆の、そして国際的な同意を築くことは、さらに難しいことである。
10:4 [17](1. Therefore 2. Nonetheless 3. All the more) , recently completed analysis on global climate change indicates that it is possible to formulate adaptive strategies and to demonstrate their suitability for problems of an international scope.
10:4 それにもかかわらず、世界的気候変化に関して最近完成した分析によると、適応力のある計画を形成し、国際的な範囲の問題に対するその計画の適切さを証明することは可能である。
10:5 Other work on national security strategy suggests that strategies that can deal with a variety of futures are both practical and affordable.
10:5国家的安全計画に関する他の研究は、さまざまな将来を扱うことができる計画が、実行可能であるし、また手ごろでもあると示唆している。
・解答 [16]―2 [17]―2
>[16]
「見たところでは起こり得ない別の未来となる( )」の空所に入るもの。
つながり上、先行詞を含む関係代名詞のwhatが入る。2が正解。他は不可。
>[17]
「( )、世界的気候変化に関して最近完成した分析によると」の空所に入るもの。直前の文で、「大衆の、そして国際的な同意を築くことは、さらに難しいことである」と述べているのに対して、この文の後半では「適応力のある計画を形成し、…その計画の適切さを証明することは可能である」と述べている点から考え、逆接の副詞である2のNonetheless「それにもかかわらず」が入る。
1のThereforeは「それゆえに」、3のAll the moreは「それだけいっそう」の意。

■第11段落
11:1 Advances in science and technology may fundamentally change the “way the world works” in surprising and unanticipated ways.
11:1科学と技術における進歩は、驚くような、また予期しない方法で、「世界のはたらき方」を根本的に変えるであろう。
11:2 They have the potential to [18](1. reproduce 2. redefine 3. refuse) the actors on the international stage and to change the objectives of those actors in dealing with others.
11:2進歩は、国際舞台にいる行為者たちを再び明確なものにし、他者と関係する際にその行為者たちの目的を変える潜在能力がある。
11:3 They can also affect commerce, conflict, and international politics.
11:3進歩はまた、商業や紛争や国際政治に影響を与える。
11:4 Increasing economic instability and the rapid creation of wealthy multilateral corporations are possible consequences.
11:4経済的不安定が増すことと裕福な多国籍企業が急に生まれることが、可能性のある結果である。
11:5 A shift in the nature of warfare to more hidden and secret [19](1. forms 2. formalities 3. fortress) of conflict and a decrease in the influence and sovereignty of the nation-state are also possible.
11:5紛争の形がより多く隠され、そして秘密にされるような、戦争の性質における変化と、民族国家の影響や支配の減少もまた可能である。
11:6 In the face of such [20](1. peripheral 2. fundamental 3. misdirected) changes, we need to find ways to regard more carefully the range of possible changes and choose policies and strategies that work, despite advances in Science and technology.
11:6 そのような根本的な変化に直面して、われわれは可能性のある変化の範聞をより注意深く考慮し、科学と技術の進歩にかかわらず機能する政策や計画を選ぶ方法を見つけだす必要がある。
・解答 [18]―2 [19]―1 [20]―2
>[18]
「進歩は、国際舞台にいる行為者たちを( )」の空所に入るもの。
この文の後半の、「他者と関係する際にその行為者たちの目的を変える」につながるものを考える。
2のredefine「再び明確なものにする」が適当。
1のreprodt1ceは「再生する」、3のrefuseは「拒否する」の意。
>[19]「
紛争の( )がより多く隠され、そして秘密にされるような、戦争の性質における変化」の空所に入るもの。
「紛争の形」となるので、1のforms「形」が入る。
2のforn1alitiesは「形式にこだわること」、3のfortressは「要塞」の意。
>[20]
「そのような( )変化に直面して」の空所に入るもの。
前に述べられてきた変化がどのようなものかと考える。
2のfundamental「根本的な」が入る。
1のperipheralは「周辺部にある、皮相的な」、3のmisdirectedは「間違って指導された」の意。

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