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年中無休の家庭教師 毎日学習会

慶應義塾大学SFC 総合政策学部 英語 2005年 大問一 単語

●単語・構文●
[第1段]
put ~ to use 「~を利用する」
serve a function 「機能を果たす」
official language 「公用語」
enjoy a role 「役目をもつている」
[第2段]
minority language 「少数言語」
linguist 「言語学者」
identify O as C 「OをCと同視する、OをCであると確認する」
identity 「個性、独自性、同一性」
[第3段]
initiative
「先導(的な行為)
simply not~
「まったく~ない」
be based on~
「~に基づいている」
flexible
「柔軟な,融通の利く」
vital
「活気のある、元気のいい」
[第4段]
inadequate 「不十分な、不適切な」
pick on~ 「~を選ぶ」
make inroads 「食い込む、侵害する」
combine A into B 「Aを結合してBにする」
[第6段]
confuse A with B
「AをBと混同する」
that is
「すなわち」
for argument’s sake
「議論をするために、話を続けるために(いえば)
nuclear physics
「核物理学」
inherent fault
「固有の欠陥、本来的な欠陥」
crucial
「決定的な,きわめて重大な」
a variety of~
「様々な~」
deal with~
「~を取り扱う,処理する」
[第7段]
come from~ 「~に由来する」
to some extent 「ある程度」
[第8段]
existing 「現存する、現行の、目下の」
correspond to~ 「~に一致する、符合する、相当する」
usage 「語法、慣用語法」
come down to~ 「~に受け継がれる、伝わる」
contemporary 「同時代の人」
be skeptical about~ 「~に懐疑的である、~を疑う」
possibility of Latin being able to
express…
「ラテン語が…を表現できる可能性」
[最終段]
much the same 「ほぼ同じ」
so that … can~ 「~するために」
diplomacy 「外交」
・constructing vocabulary…「語いを構築しながら」付帯状況の分詞構文である。
・if history had been different, they could have (become international languages…)
「もしも歴史が違っていれば、両語は…できたであろう」仮定法過去完了。
haveは完了を示す助動詞で、述語動詞の代わりとしてはたらく。__

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