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年中無休の家庭教師 毎日学習会

慶應義塾大学SFC 環境情報学部 英語 1999年 大問一 単語

●構文・語句●
[第1段]
self-organizing 「組織を自己形成する」
take hold 「定着する」
organization 「形成」
living system 「生命体」
as a whole 「全体として」
・that led him to…「彼を…することに導いた」thatは関係代名詞で先行詞はinsight

[第2段]
daring 「大胆な」
lie in~ 「~にある」
speculative theories about the planet as a living system 「地球を生命体と推測する理論」
perceive it as an integrated whole 「それが一つに統合されたものであることがわかる」
perception 「知覚、認識」
・the planet=the Earth

[第3段]
be hold 「眺める」
and so were… 「そして…もまた同様であった」
space probe 「観測衛星」

[第4段]
Jet Propulsion Laboratories 「ジェット推進研究所」
design 「設計する」
a series of experiments 「一連の実験」
if any 「たとえあるにせよ」

[第5段]
contemplate 「熟考する」
the fact that…products 「すべての生命体がエネルギーや物質を取り入れて老廃物を捨てるという事実」
living organism 「生命体」
waste product 「老廃物」
this key characteristic 「この重要な特徴」
in terms of~ 「~の点から」
entropy 「エントロピー(熱力学上の量単位)」
atmosphere 「大気」
as fuid media for~ 「~の流動的な媒体として」
raw material 「原料」
therefore 「ゆえに」
speculate 「推測する」
somehow 「どうにか」
detect 「発見する」
chemical composition 「化学的構成」

[第6段]
colleague 「同僚」
methane 「メタン」
・using observations made from Earth「地球からの観測結果を用いて」分詞構文。

[第7段]
chemical reaction 「化学反応」
equilibrium 「平衡状態」
・profile「素描、横顔、プロフィール」のほか「データに基づいた図、表など」という意味がある。

[第8段]
terrestrial 「地球の」
be likely to do 「~しやすい」
coexist 「共存する」
in high proportions 「高い比率で」
result in~ 「~という結果になる」
be due to~ 「~が原因である」
presence 「存在」
so that… 「その結果…」
replenish 「新しく補給する」
recognize A as B 「AをBと認める」
hallmark 「証明、保証するもの」

[第9段]
revelation 「新発見」
enlightenment 「啓発、悟り」
glimpse 「ちらりと見る」
awesome 「長敬の念を起こさせるような、恐ろしい」
unstable 「不安定な」
constant in composition 「構成が不変である」
favorable for~ 「~に好都合な」

[第10段]
astrophysics 「天体物理学」
and that = and he knew that surface temperature 「表面温度」
What if~ 「~としたらどうなるか」
salinity 「塩度」
just as~ 「ちょうど~であるのと同じく」
variables 「変わりやすいもの」
amount to~ 「~に達する。~になる」
break with~ 「~との断絶」
conventional 「従来からある」
alternative to~ 「~に代わるもの」
inanimate 「生命のない」
comprising~ 「~を含む」
entity 「統一体」

[第11段]
develop 「展開する、進展させる」
an impressive array of~ 「見事にずらりと並んだ~の数々」
Viking mission 「バイキング任務」アメリカの無人火星探査機打ち上げ計画のことである。
Spectral analysis 「スペクトル分析」
Not surprisingly 「驚くにはあたらないことだが」

[第12段]
Shortly after that 「その後まもなく」
renaissance 「復興、再興」
myth 「神話」
in honor of~ 「~に敬意を表して」
・recognizing that…「…であると認めて」分詞構文。
[第13段]
organism 「生物」
biosphere 「生物圏」
Nor did he know… 「また彼は…も知らなかった」
myriad 「無数の」
recommended that she… 「彼女に…することを勧めた」

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