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年中無休の家庭教師 毎日学習会

慶應義塾大学SFC 環境情報学部 英語 2005年 大問一 単語

●単語・構文●
[第1段]
reign 「支配、君臨」
long since 「ずっと前に」
ferocity 「凶暴、激しさ」
victor 「勝者」
・the small「小さな者」で名詞の意味を作る。以下のthe
swift、the fierceも同様。
[第2段]
spreading…… 「そして広がっていった」分詞構文。
rare 「(生物などが)希少な」
census 「(人口・統計などの)調査」
teeming billions of creatures 「何十億ものおびただしい数の生物」
roving over land and sea 「陸や海をうろつく」
as yet 「今までのところ、まだ」
[第3段]
man-apes 「類人猿、化石人類(猿人、原人)」
make the man-apes its masters 「猿人をその支配者にする」
n1any-fold 「何倍も」
roam 「~を歩き回る」
predator 「捕食動物」
drive away 「追い払う」
carnivore 「肉食動物」
put to flight 「敗走〔逃避〕させる」
dismember 「(手足を)ばらばらにする」
the wit to pick them up 「それらを拾い上げる機転」
・ the tools they had been programmed to use「彼らが本能的に使うよう方向づけ
られていた〔使うことが先天的に体内にプログラムされていた〕道具」
[第4段]
crude 「天然のままの、未加工の」
saw 「のこぎり」
serve 「役立つ」
the lower jaw bone of an antelope 「レイヨウの下あごの骨」
awl 「きり」
dagger 「短剣」
[第5段]
the will 「意志」
the ages that lay ahead 「その先に続く年月」layはlieの過去形。
very literally 「まさに文字どおり」
[第6段]
saw 「(のこぎりで)切る」
tough 「固い」
the snout receded 「鼻の部分が後退した」
・No longer were the man-apes faced……(= The man-apes were no longer faced…)
「猿人はもはや……に直面することはなくなった」
・the mouth able to……= the mouth became able to……
[第7段]
between their crests 「その波頭と波頭の聞に」
leaving… 「そして……を残した」分詞構文。
slew those who…… 「……の者を殺した」slewはslayの過去形。
prematurely left their ancestral home 「代々住んできた故郷を時期尚早に離れた」
winnow out 「選別する、ふるい落とす」
[第8段]
descendant 「子孫」
[第9段]
For~ 「というのは、~」接続調。
flint 「火打ち石」
permitting them to…… 「そして彼らが…することを可能にした」分詞構文。
in turn 「今度は、その結果」
yet further
「さらに、いっそう」(yetは比較級を強めて「さ
らに、いっそう」の意)
cumulative 「累積的な」
[第10段]
far greater 「はるかに高度な」
shadowy 「謎の」
victory over Time 「時間に対する勝利」
[第11段]
harness 「利用する」
the taming of fire 「火を使いこなすこと」
succeed 「~についで起こる」
・ left their animal origins far behind
「自分の動物としての起源をはるか後方へ置き去りにした」他の動物よりもは
るかに進歩したことのたとえ。
[第12段]
As~, so…
「~するにつれて、…になった」soはas~に呼応し
て用いられたもので、通常は省略される。
pierce and slash 「突き刺したり切ったりする」
in time 「やがて」
[最終段]
for ages 「長い間」
serve 「~に仕える、尽くす」
as long as~ 「~である限り」__

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