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年中無休の家庭教師 毎日学習会

慶應義塾大学SFC 環境情報学部 英語 2013年 大問一 単語

●語句・構文●

(第1段)
lead 「リードする, 先導的な役割を果たす」
personalization 「(情報科学用語で)個人の好みや用途に合わせること,個人化」
the type of information offered 「どんな種類の情報が提供されるか」
adjust A to B 「AをBに合わせる」
identity 「(個人を他者とは違うものにする)自己,自我」
spend time doing 「〜して時間を過ごす」
conceive of A 「Aを(概念として)捉える」
what these changes might look like what A is like「Aはどのようなものであるか」のbe動詞を look に置き換えたもの。mightは現在における《弱い可能性》を表す。
ascertain 「確かめる」
approach 「対処する」

(第2段)
rely on A to do 「〜するためにAを使う」
heavily 「大いに」
web history 「ウェブ閲覧の履歴」
what you click on 「何をクリックしたか,クリックしたもの」ではclick on AのAが疑問代名詞・関係代名 詞の whatに置き換わっている。
The assumption is that SV 「想定されているのは~ということである」
between you and your browser between you and me「ここだけの話であるが」をもじった表現で, you と your browser しか知りえない秘密という意味。
You might behave differently if you thought other people were going… 仮定法過去の構文で,wereはthoughtに続く従属節にあるために過去形になっているが 反実仮想の意味はない。
It’s that behavior that determines… 強調構文。that determines …はダッシユ以下のthat determines… によって言い換えられている。
In other words 「言い換えれば」

(第3段)
the basis for … 「…の基礎となるもの」
track 「追跡する」
its primary way of doing is to do 「〜する主要な方法は…することである」
look at what you share and with whom you interact atの目的語となる間接疑問節が,andで等位接続されている。
Plenty of odd and embarrassing things we click on that we’d be reluctant to share … thingsを2つの関係節が二重限定している。
the reverse 「逆のこと」

(第4段)
drawback 「欠点,短所」
affirm (that) S V 「〜であることを肯定する」
perusal of ~ 「〜をざっと読むこと」(動詞peruse「読む」の名詞化
the next time S V 「次に~するときには」(the next timeが接続詞に相当)
salacious 「わいせつな」

(第5段)
aspirational 「向上心をかきたてる」
take A at A’s word 「A(人)の言うことを額面どおりに受け取る」
presenting … 前半の節を修飾する分詞構文で,and presents… と読みかえることができる。
prosocial 「対人関係を重視する」
approach 「対処法」
downside 「欠点」
to the extent that S V 「〜である程度まで」
draw on 〜 「〜に依存する」
necessarily 「必然的に」
closeted 「カミングアウトしていない」

(第6段)
pretty 「とても」という意味の副詞。
representation of 〜 「〜を表すもの,〜の表象」
in part 「1つには」
substantively 「本質を捉えて」
tell the whole story 「すべてを語り尽くす」

(第7段)
when attempting … When they attempt …を分詞構文にする際に接続詞whenを残しているもの。
There can be… canは理論的可能性を表し,「〜ことがありえる」という意味になる。
Imperfectly animated humans 「不十分な動画で表現された人間」
not necessarily 「必ずしも〜とは限らない」は部分否定。
paradigm 「枠組み」
flawed 「欠陥のある」
albeit 「〜であるとは言え」
aspect 「要素,側面」
a given 「ある〜」
indicative of ~ 「〜を表している」
rather than ~ 「〜ではなく」

(第8段)
the foundation of ~ 「〜の基礎となるもの」
warn A against B 「A(人)に対してB(事柄)について注意を促す」
in terms of 〜 「〜との関連で」
situations where … where節は関係副詞節でsituationsを修飾する。Situations in which …と同義。
find(V) it(O) hard(C) to separate … 形式目的語を含む第5文型で,itの内容はto separate …というto不定詞句。

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