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年中無休の家庭教師 毎日学習会

慶應義塾大学SFC 環境情報学部 英語 2013年 大問二 単語

●語句・構文●

(第1段)
smart 「スマートな = コンピュータを組み込んで高機能化してある」
dose 「(薬など)を投与する」
ensure that S V 「〜であることを確実にする」

(第2段)
and often lots of it rely on lots of softwareということ。
lines of code 「コンピュータのプログラムのコードの行数」

(第3段)
This growing reliance on software 前段のrely on softwareを名詞化したもので,growingはその程度が高くなることを表す。「このように,ソフトウェアに対する依存度が高くなること」の意。
vulnerability to ~ 「〜に対する脆弱性」
One in three 「3つに1つ」
software-based 「ソフトウェアを用いている」
recall 「回収する」
affect 「〜に影響を及ぼす」
implanted 「(体内)埋め込み式の」
publish 「公表する」
detail 「詳細に記す」

(第4段)
malfunction 「誤動作する」
consequence 「結果」
reboot 「再起動する」
massive 「大量の」
overdose 「過剰投与」
killing at least five 付帯状況の分詞構文で,《結果》を表す。And killed at least fiveと読みかえることができる。
Food and Drug Administration 「食品医薬品局」
link A with B 「AをBに関連づけて考える」
cite 「〜を挙げる。引き合いに出す」

(第5段)
accidental 「偶然の,偶発的な」
malicious 「悪意のある」
withhold 「〜を控える」
when it comes to ~ 「〜ということになると」
aviation 「航空」
keep up with~ 「〜に遅れずについていく」
expertise 「専門知識」
willingness to do 「〜しようという気持ち」

(第6段)
Just how bad it is(O),though, no one(S) knows(V) for sure 目的語となる節を前置した倒置構文。thoughは接続副詞。
majority of ~ 「大多数の〜」
closed open-sourceの対義語として用いられているので「ソースコードを公開していない」と解釈する。
patent infringements 「特許侵害」
validate 「検証する」

(第7段)
using open-source techniques 「〜して」という《手段》の意味を表す分詞構文。

(第8段)
generic 「汎用の」
not by building a device or writing code but by imagining everything … はnot A but B「AではなくB」の構文で,begin b doingのby doingの句が接続されている。
go wrong 「失敗する,うまくいかない」

(第9段)
second-hand 「中古の」

(第10段)
Equally ambitious(C) is(V) the Open_Source_Medical Device initiative … (S) はSVCをCVSの形に倒置したもの。
high resolution 「高画質」
from scratch 「一から」
specification 「仕様」
making it attractive … は《結果》を表す分詞構文で,which makes it attractive …という非制限用法のwhich節に書き換えることができる。
sustainable 「維持可能な」

(第11段)
are also to be found 《可能》の意味を表すbe to do構文。C
cutting edge 「最先端」
affordable 「費用を負担可能な」
experiment with ~ 「〜を実験する」

(第12段)
address 「解決しようとする」
have A in common 「Aを共通点としてもっている」
prohibit 「禁止する」
rigorous 「厳格な」
collaborative 「共同作業の」

(第13段)
navigate 「切り抜ける」
not-for-profit 「非営利の」
give away 〜 「〜を提供する」
specifically 「特に」
subsequently 「その後」

(第14段)
skirt 「避ける」
stop anyone taking stop A doing「Aに~させない」の構文。
It may even happen that … It happens that SV。「〜ということが起こる」の構文
Where strict regulation … この関係節はpartsを修飾する。

(第15段)
embrace 「受け入れる」
the National Institutes of Health 「国立衛生研究所」
interconnect 「相互に接続する」
挿入句のsay 「たとえば」の意味。
blood-pressure cuff 「血圧測定用の加圧帯」
sense that S V 「〜であることを検知する」

(第16段)
evolve into ~ 「進化して~になる」
with the primary computing and safety features(O) managed by … (C) with O Cの付帯状況構文。

(第17段)
afoot 「進行中の」
National Institute of Standards and Technology 「米国標準技術局」
recommended that a single agency probably the FDA, should be responsible 仮定法現在。
the growing use of software use(V) software(O)を名詞化したもの。

(第18段)
Such changes cannot happen too soon cannot 〜 too …「いくら…してもしすぎることはない」の構文。
makes a great deal of sense make sense「意味がある」のsenseをgreat deal ofで修飾したもので,「大いに意味がある」となる。

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