[responsivevoice_button voice="UK English Female" buttontext="Listen to Post"]

年中無休の家庭教師 毎日学習会

慶應義塾大学SFC 環境情報学部 英語 2014年 大問一 単語

●語句・構文●
(第1段)
devastate 「〜に大きな被害をもたらす」
…seems also to have convinced… seem to do の to不定詞が完了形になっている。alsoは主語の名詞句にかかる。
make little sense 「ほとんど意味をなさない」

(第2段)
point to ~ 「〜を指摘する」
meta-analyses 「メタ分析」(他の研究の結果を分析してある結果に到達すること)
sway 「〜を左右する」
inform oneself about ~ 「〜について知る」
likelihood of ~ 「〜が生じる 可能性」
belief in ~ 「〜が存在すると考えること」

(第3段)
physical 「身体の」
make(V) it(O) easier(C) for people to visualize … 形式目的語構文で,真目的語はfor + 意味上の主語 + to do である。
visualize 「想像する」
a hot, arid world hotとaridはどちらも形容詞で,名詞worldを修飾している。
make the idea of a warming planet seem … make OCの使役動詞構文。 seem以下がCにあたる。

(第4段)
sensation「感覚」 「感覚」
be successful in doing 「〜するのに成功する」
urgency 「緊急性」
consequence 「(重大な)結果」

(第5段)
lead A to do 「A に~させる」
reasonable 「理にかなっている」
forgetting that … 付帯状況を表す分詞構文で,and forget that … と書き換えることができる。
entail 「〜を意味する」
gradual elevation in ~ 「〜がだんだんと上昇すること」

(第6段)
cubicle 「(壁などで仕切られた)個室」
respond to ~ 「〜に回答する」
unintentionally 「無意識に」
significant 「重大な」

(第7段)
expose A to B 「A(人)をB(事柄)にふれさせる」
summon 「〜を呼び起こす」

(第8段)
effect of A on B 「AがBに及ぼす影響」
desertification 「砂漠化」
had some participants eat pretzels haveを用いた使役動詞構文。
participants 「被験者」
physically 「身体で」
activate 「〜を呼び起こす」

(第9段)
technique 「方法」
randomly 「無作為に」
a series of ~ 「一連の〜」
parched 「からからに乾いている」
depict 「〜を描く」
picture editing features 「画像編集機能」
semitransparent 「半透明の」
blurry 「ぼやけた」

(第10段)
transparency 「透明度」
match 「〜と一致する」

(第11段)
those who … those はthe studentsの代用。
remembered the images being … remember doing の動名詞に意味上の主語 the imagesが加わったもの。
intensify 「〜を強くする」
identical 「同一の」

(第12段)
regardless of ~ 「〜とは関係なく」
liberal 「自由主義者」
conservative 「保守主義者」

(第13段)
be in sharp contrast to ~ 「〜と好対照をなす」
explicit 「明確な」
position 「立場」
skeptical 「懐疑的な」
convince A of B 「A(人)にBを確信させる」
polarize 「〜を二極分化させる」
elicit 「〜を 引き出す」

copyright 2016/Everyday school