慶應義塾大学SFC 環境情報学部 英語 1998年 大問二 単語

●構文・語句●
[第1段] grain 「粒」
grit 「砂」
oyster 「真珠貝(pearl oyster)」
secrete 「分泌する」
mucous 「粘液」
microscopic 「極端に小さい」
layer 「層」
foreign irritation 「外界からの刺激」砂粒を指す。
otherness 「他者」
gestalt 「形態」
[第2段] extended 「長期の」
[第3段] incalculable 「計り知れない」
irritating 「(外界から)刺激を与える」
exploit 「利用する」
[第4段] anything goes 「何をしても構わない」
be rooted in~ 「~に基づく」
invaluable 「非常に貴重な」
[第5段] Freud 「フロイト」(1856-1939)オーストリアの精神医学者。精神分析学を樹立。
illuminate 「解明する」
slips of the tongue 「失言」
unconscious 「無意識の」
treasure 「重んじる」
priceless 「大変貴重な」
[第6段] individuation 「特徴付け」
spot 「見つける」
[第7段] track 「方針」
inherent 「本来備わっている」
balkiness 「(馬などが)急に動かなくなる傾向があること」
inevitable 「避けられない」
give rise to~ 「~の元になる」
off-the-cuff 「即興の」
of the highest order 「最高級の」
・Often it is…の文は強調構文。
[第8段] bricolage 「ブリコラージュ」手に入るものを何でも利用して作ること。
crazy 「奇抜な」
perception 「認識」
koan 「公案」禅宗で、師が弟子に悟りを開かせるために課する研究問題。
to the point at which… 「…である地点にまで」
interruption 「妨害(物)」
free A to do 「Aに自由に~させる」
alchemical 「錬金術の」
[第9段] a case of laryngitis 「喉頭炎の症状」
preempt 「先取りする」
croak 「しわがれた声で言う」
spooky 「幽霊のような」
guttural 「がらがら声の」
unsuspected 「思いもよらない」
[第10段] slip 「間違い」
[第11段] misty 「霧のかかった」
humid 「湿気のある」
string 「弦」
go out of tune 「調子がはずれる」
benchmark 「基準」
flabby 「たるんだ」
pitch 「調子」
breathy 「かすれた」
tonal sub-basement 「最低音よりさらに低い音」
detune 「調子をはずす」
[第12段] zip code 「郵便番号」
serendipitous 「思わぬ発見をする才能のある」
blunder 「大失敗」
[第13段] mold 「かび」
contaminate 「(侵入して)汚染する」
be tempted to do 「~したくなる」
reject as~ 「~だと拒絶する」
[第14段] sin of omission or commission 「怠慢の罪と遂行の罪」
kick oneself (for~) 「(~したことを)嘆く」
the instant~ (接続詞的に)「~するとすぐ」
preconception 「先入観」
self importance 「うぬぼれ」
[第15段] innumerable 「無数の」
mobilize 「動員する」
be stuck 「行き詰まる」
petty tyrant 「二流の暴君」
jujitsu 「柔術、柔道」
blow 「一撃」
defect 「そらす」
[第16段] meditation 「腹想」
choppy 「変動の激しい」
mindfulness 「注意深いこと」
・Thichはベトナムの仏教僧の尊称。

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