慶應義塾大学SFC 環境情報学部 英語 2006年 大問二 単語

●単語・構文●
[第1段] interact 「相互に作用する、ふれあう、交流する」
homogeneous 「均質の」
[第2段] globalism 「世界化、グローバリズム」(国際化の波の浸透で個々の国や文化よりも世界全体を重視する考え方のこと)
ethnic 「民族の」
[第3段] Those fearful of~ = Those who are fearful of~「~を恐れている人々」
assault 「攻撃」
the fundamental premises that we value 「我々が重んじている基本的前提」thatは関係代名詞(目的格)。
enculturation 「文化化、文化適応(所属社会の文化に適応すること)」
even when we will to do so 「我々がそうしようと思っても」
will to do 「~しようとする、~することを望む」このwilは一般動詞の用法。
[第4段] robust 「頑丈な、活発な」
assertive 「断固とした、自己主張の強い」
to the point 「要領を得た」
[第6段] There are times when… 「…するときがある」
strive to do 「~する努力をする」
in the present 「現在において」
independent of~ 「~に関係なく、左右されずに」
instill 「(徐々に)注ぎ込む、植え付ける」
[第7段] The key challenge 「主要な難題」
[第8段] inculcate 「教え込む」
[第9段] a dual approach 「二重の方法」
thereby 「それによって」
[第10段] foster 「育成する」
diversity 「多様性、さまざまに異なること」
pitfall 「落とし穴、思いがけない危険」
[第11段] culture-specific 「ある文化に特有の」
institution 「制度」
[第12段] retain 「保持する」
・we can and do act「我々は行動することができ、また実際に行動している」we can actとwe do actを並べたもので、doは動詞を強調する用法。
[第13段] here to stay 「(外来の習慣などが)定着する」
the aspects of ourselves 「我々の(色々な)側面・部分」
[最終段] ・gives the intercultural communicator the freedom to…「異文化コミュニケーションをする人に…する自由を与える」givesの間接目的語がcommunicator、直接目的語がfreedomである。

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