毎日学習会から慶應義塾大学SFC環境情報学部に一般入試英語受験で合格!慶應義塾大学SFCAO面接不合格、慶應義塾大学SFC一般補欠落ちを経験してどん底からの逆転合格!

私は一年浪人して、一般入試、英語受験で環境情報学部に合格しました。ちなみに、現役時には、環境情報学部にAOで二次落ち、一般入試で補欠落ちを経験しました。

私は、留学経験はほとんどなく、高3のはじめ、ある動画を通じてSFCを知りました。オーキャンに行って、「絶対にここに通いたい!」と強く感じ、ここから、およそ1年半に渡る、私のSFC格闘記が始まります。

SFCは、受験科目数が少なく、英語も小論文も、過去問を見て圧倒されたのを覚えています。

はじめに、小論文対策に取り掛かりました。SFCの小論文は対策の仕方、持つべき視点が特殊です。対策を始めるにあたって調べるなかで、毎日学習会に出会いました。最初の印象は「怪しい。」でした。でも、とにかくやってみよう!と思い、林先生の書籍を読み、体験から始めました。5stepに当てはめて考えると、自然と過去問を紐解くことができました。現役の冬、某予備校の冬期講習にも参加しましたが、いかに5stepや、自分の書いてきたものがSFCに直結していたか気付かされました。現役の時に補欠に入れたのは、本番で小論文がブレることがなかったからです。浪人では、SFC小論文はセンター後に取り組みました。環境情報学部の小論文は、5stepの言葉の意味を上辺で捉えず、設問文と照らし合わせながら自分で理解できるようになれば、自然と題意に合うものが書けるようになるし、必要とされる着眼点に気づくことができるようになると思います。

英語は、現役時から毎日学習会でSFCの過去問で分からないところを質問していました。浪人してからは英検準一級の取得にもお世話になり、SFC受験、国立受験でも対策して下さいました。オリジナルの単語集や予想問題は実践問題としてだけでなく、前日や本番に気持ちを落ち着かせるのに重宝しました。

私の受験は、人よりも一年長いものでした。浪人が決まった時は、諦めようかなとも思いましたが、一度どうしても行きたいと思ったところって、諦めきれないものです。もし一時的に妥協しても、その後にきっと後悔します。合格までは苦しいけど、苦しんで悩んだ時間は、必ず人生の糧になると思います。だから、諦めずに、粘り強く、トライし続けてください。最後に、毎日学習会の先生方、丁寧にサポートして頂き、本当にありがとうございました。毎日学習会なしでSFC合格はありえませんでした。今、SFC受験に悩んでいる人、是非一度、体験してみて下さい。きっと合格への確実な1歩になると思います

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