毎日学習会から慶應義塾大学SFC環境情報学部に一般入試(数学)で現役合格! 数学で二問しか完答できなかったにも関わらず圧倒的な小論文力で合格!

私がSFCを第一志望にしたのは高3の10月頃です。それまではSFCの魅力には惹かれながらも、小論文という入試科目の対策方法が分からず他大学を目指していました。その中で私がSFCを第一志望にする決断ができたのは、毎日学習会の存在を知ったことでした。小論文は十分な対策ができる科目なんだ、合格体験記を読み、小論文対策を毎日できるのなら10月からでも間に合うかもしれないと思ったからです。

しかし、インターネットで見つけた塾であること、小論文を電話で添削してもらうということはとても不安でした。それでも毎日学習会を体験してみて、小論文を書いたその日のうちに添削をしてもらえること、毎日授業があるというプレッシャーが自分にとても合っていると感じ、入会することに決めました。
毎日学習会の授業では、自分が納得のいく答案を作ることができました。私は小論文に対して苦手意識が強かったのに加え、SFCの小論文は非常に難易度が高いものであったため、全く筆が進まないことが何度もありました。
しかし、その度に先生方が書き方を丁寧に指導してくださったおかげで、どの過去問も最後まで書き上げることができました。本番の試験で答案を書き上げることができたのも、日々の小論文演習を疑問を残さない形でできたためだと思います。
また、毎日学習会の先生方はSFCの入試に詳しい方ばかりで、小論文の添削だけではなく勉強方法、他教科についてなども相談することができました。そのため、SFC入試に際して人一倍十分な対策ができたと思います。
無事合格することのできた環境情報学部ですが、入試当日、数学受験だった私は6個ある大問を2個しか完答することができませんでした。数学や英語の点数が低いと小論文は採点されないと聞いたことがあったので数学の試験終了後はとても落ち込みました。しかし、小論文の試験に気持ちを切り替えて取り組めたこと、毎日の小論文演習を続けたことによって、小論文を得点源にする実力をつけれたことが合格につながったのだと思います。
総合政策学部が不合格となってしまった原因は、過去問に触れる回数が少なかったからだと思います。環境情報学部の半分ほどしか過去問演習をしなかったことを反省しています。
私は、SFCを目指すのが遅かったのに加えて、他大学の併願もしていたため他教科を勉強する必要もあり、小論文のために取れる時間は非常に少なく限られたものでした。そのような状況でも、SFCに合格することができたのは、毎日添削を受けることができ、効率よく小論文を書ける環境を作っていただいた毎日学習会があったおかげだと思います。

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