慶應文学部・自主応募推薦入試・総合考査I過去問解答例

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慶應文学部・自主応募推薦入試・総合考査I過去問解答例

慶應義塾大学 文学部 自主応募総合考査Ⅰ 2017年 解答例

■ 問題 次の文章は,吉見俊哉『「文系学部廃止」の衝撃』の一部です。これを読んで,以下の設問に答えなさい。 設問1 傍線部(1)に「文系が「役に立つ」のは,多くの場合,この後者の意味においてです」とありますが,それはなぜ…

慶應文学部・自主応募推薦入試・総合考査I過去問解答例

慶應義塾大学 文学部 自主応募総合考査Ⅰ 2018年 解答例

■ 問題 次の文章は,山折哲雄『「ひとり」の哲学』の一部です。これを読んで,以下の設問に答えなさい。 設問1 傍線部(1)に「「ひとり」を孤立とか孤独の親戚であるかのように扱う言動」とありますが,著者はそのことをどのよう…

慶應文学部・自主応募推薦入試・総合考査I過去問解答例

慶應義塾大学 文学部 自主応募総合考査Ⅰ 2019年 解答例

■ 問題 次の文章は,藤野寛『友情の哲学-緩いつながりの思想』の第三章「友情を必要とするのは弱い人か」の全文です。これを読んで,以下の設問に答えなさい。 設問1 傍線部(1)に「友情を妨げるという点では,むしろ,こちらの…

慶應文学部・自主応募推薦入試・総合考査I過去問解答例

慶応義塾大学 文学部 総合考査Ⅰ 2017年 小論文 解答例

次の文章は、吉見俊哉『「文系学部廃止」の衝撃』の一部です。これを読んで、以下の設問に答えなさい。 【設問1】 傍線部(1)に「文系が「役に立つ」のは、多くの場合、この後者の意味においてです」とありますが、それはなぜですか…

慶應文学部・自主応募推薦入試・総合考査I過去問解答例

慶應義塾大学 文学部 2016年 自主応募総合考査I 解答例

2016年度 総合考査I 【設問1】 傍線部(5ページ)に「この両者はある意味でかなり異質なものだと思われる」とあります。どのように異質なのか、筆者の主張に基づいて説明しなさい。(240字以上300字以内) 議論の整理・…

慶應文学部・自主応募推薦入試・総合考査I過去問解答例

慶應義塾大学 文学部 2011年 自主応募総合考査I 小論文 解答例

2011年度 総合考査I 【設問1】 下線部(1)に「商業、つまり市場の補完物よりはるかに重要なこととして翻訳をとらえていたシュライヤーマッヒャーにとって、翻訳とは、複雑な必然性が絡み合った問題だった」とありますが、これ…

慶應文学部・自主応募推薦入試・総合考査I過去問解答例

慶應義塾大学 文学部 自主応募入試 総合考査I 2015年 解答例

2015年度 総合考査I 【設問1】 傍線部(1)「藝術作品が惹き起こす感情の不思議な点」とは、どのようなものであり、何に由来すると述べられているか、説明しなさい。(240字以上300字以内) 議論の整理→「どのようなも…

慶應文学部・自主応募推薦入試・総合考査I過去問解答例

慶應義塾大学 文学部 自主応募入試 総合考査I 2014年 解答例

2014年度 総合考査I 【設問1】 傍線(1)「戯曲を書く上で最も重要なのは、「対話」と「会話」を区別することだ」について、筆者はどのように考えているか、説明しなさい。(240字以上300字以内) 議論の整理→要約と対…